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フラッシュバック(FB)

フラッシュバック(FB)で、苦悔な過去に強烈に曝されて、その過去に現在未来を破壊されるんだ。
苦しいんだ。辛いんだ。

でも、思ったんだ。
フラッシュバック(FB)で、苦悔な過去に強烈に曝されて、過去に現在未来を破壊されるんだったら、
その逆もできるのではないかって。
未来によって、その嫌な過去を破壊させることができるんじゃないかって。

フラッシュバック(FB)で過去に引っ張られるのなら、
その逆に、
未来に引っ張られるようにもなれるんじゃないかって。

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優雅と幸せ

優雅と幸せって違うと思ったんだ。
不正採用で公務員になった男と結婚した嫁が、猛暑の中、いつも通り優雅に外車を乗り回してたんだ。
確かに優雅ではあった。・・・が、幸せではないと見た。優雅と幸せは違うと思ったんだ。

傷つかない方法見つけたんだ

出会えば・・・傷つく。
出会わなければ・・・傷つかない。
傷つくのが厭なら出会わなければいいだけなんだ。
傷つかない方法みつけたよ。・・・出会わなければいいんだ。
もうこれ以上、傷つくの嫌なんだ。

資本主義=不平等主義

資本主義って、不平等主義なんでしょ?

FB(フラッシュバック)

フラッシュバック(FB)が止まらないんだ。
四六時中フラッシュバック(FB)に曝されるんだ。
白い色、赤い色・・・。いろんな色のフラッシュで人格がエグラレルんだ。
フラッシュバックの止め方あるのかな?

職歴

「仕事が見つからない理由はなんだと思う?」
「職歴がないから。」
「じゃあ、なんで職歴がないと思う?」
「職歴がなくて、いつまでも職に就けないから、職歴がない。」
「じゃ、職歴をつけるためにはどうしたらいいと思う?」
「職歴をつける。」
「仕事見つける前に、まず職歴つけようか。」
「・・・。」

資本主義って

資本主義は、他人の不幸は蜜の味主義なのかなぁ

たばこ・・・美白美人

~アートストーリーギャラリー~

「たばこ・・・美白美人」

たばこ屋でバイト始めたんだ。
初日。自動ドア。開いた。
「いらっしゃいませ。」
女性の客が入ってきた。うつむき加減で、伏し目がち。
でも、それでも、はっきりと分かった。
美人だ。年上。それも、透き通るような美白美人。それも、気品に溢れていた。
セレブ美人。すぐには気付かなかったが、カウンター越しに対面して初めて意外にも
小柄なことに気付いた。しかし、均整のとれたスタイルの良さとオーラが小柄さをかんじさせなかった。
むしろ、スタイルの良さを感じさせた。
一目ボレ。射抜かれた。胸キュン。
今までの客にはありえなかった緊張。ドキドキ。
「☆◆△。」
えっ?煙草だなとは分かったが、聞いたことのないタバコだった。
どこにあるのかわからなかった。
それに、たばこを、この極美の女性(ひと)が吸うのかと思うとショッキングだった。清純派なのに・・・タバコ。吸うのか。
「すみません。どこにあるか、指さしてもらえませんか?」
嫌がれるかと思った。怒られるかと思った。不安だったが、聞くことにしたんだ。
すると、この彼女は、
すっと、色の白い、細い、長い、右の、人差し指を、俺の目の前に差し出して、
煙草の場所をさしてくれたんだ。
うつむきがちで、伏し目がちだった。相変わらず。でも、それでも、はっきりと分かる。
間違いなく、あなた様は・・・美人です。そして、俺は、あなたが、・・・好きです。
彼女に差示されたタバコは誰も買わないタバコだった。初めて知った。こんなタバコあったのかって。
「450円です。」
彼女は、気品に溢れて、カバンから、財布を出して、500円玉を出したんだ。
すっと。
俺は、右手の手のひらを差し出した。いたって、普通の流れだった。すると、彼女は、俺の右手に、その500円玉を置いたんだ。
その時、彼女の、細くて、長くて、透き通るような美白の指が、間違いなく、俺の手のひらに触れたんだ。
こっちが、うつむく番だった。緊張が全身を駆け巡った。腰が、脚が、ガクガクした。立ってるのがやっとだった。
レジから、おつりの50円玉を取り出すとき、今度は、この50円玉を彼女に俺が渡すときに、彼女の手のひらに
俺の指が触るチャンスを思ったんだ。
分からないように、さりげなく、彼女に釣りの50円玉を渡すときに、緊張で震える指先で、彼女の手のひらを触ったんだ。
彼女が、「クス」って笑ったんだ。
しまった。彼女に見透された。
彼女は、美しすぎるしぐさで、50円玉を財布にしまい、財布をカバンにしまった。
そして、背をむけて自動ドアに向かった。
「ありがとうございました。」
レジカウンターには、彼女自身の匂いと、彼女が身に着けていた香水の香り。
思いっきり、息をすった。というより、空気を嗅いだ。彼女の匂いがそこにはあった。
恋に堕ちたのだった。片思いの。

・・・つづく・・・




金メダル

「金メダルとったんだ」
「だから?それで?」

出会い

出会いは傷つくためにある

スキル

スキルとは、心がけ。
英語でも、パソコンでもない。資格でもない。数値化出来る物ではない。
こ・こ・ろ・が・け。心がけ。
たった一個のおにぎりに喜びを感じたり、歩けることに幸せを感じたりできる。
幸せを感じやすい人にだけスキルはある。
日常に幸せをいくつ見出せるかがスキルだ。
自分は、そういうスキルを身につけたい。

テーマ : 詩・和歌(短歌・俳句・川柳)など
ジャンル : 学問・文化・芸術

フラッシュバック

フラッシュバックに四六時中曝される
フラッシュバックの止め方を教えてほしい。
フラッシュバックが、発狂へと駆り立てる。
誰か、フラッシュバックの止め方教えて。
このまま人生終わっちゃう。

矛盾だなぁ

矛盾だなぁ。
高額な給料をもらっているプロの教師は・・・ノートを見ながら板書して、
高額な給料を払っているアマチュアの生徒は・・・何も見ずに試験。

恋。夏の喫茶店・・・

~アートストーリー ギャラリー~
「恋。夏の喫茶店・・・」



高校の夏、駅近の喫茶店を通りすぎるとき、
ガラス越しの喫茶店の中。
白いブラウスを着た、
スラッとした色白美人の女性がレジカウンターに。

スチュワーデスかと思ったんだ。

いや、ここは喫茶店。
にじゅうにorにじゅうさん歳ぐらい。
高校生の自分には、お・と・な の女性。
胸キュンが、ときめきが もう始まってた。

その女(ひと)が、カウンターから出てきて、
客席にコーヒーを運んでいく姿。

白いブラウスの下は、黒い、タイトなスカート。
歩き出した、その時。ひざ上から20センチにかけて、スリットが入った。
白い、太ももがチラっと見えたんだ。眩しかった。
心臓が過呼吸し始めた。
・・・恋・・・。これが、恋なのか。
いままで、ずっと男子校だった。
女性に恋をしたことがなかった。
女性と出会うことすらなかった。初恋だった。
 
次の日から、この喫茶店の前を通ることが義務化された。
運命を感じたりした。
どうしても、この お・と・な の女性と話したかった。
客として、店に入ろう。彼女と話せる。
もちろん、彼女が、いることを確認したうえで。

1週間後、彼女がレジカウンターにひとりでいたんだ。
チャンス。でも、緊張。プレッシャー。ドキドキ。
いざ、店に入ったんだ。
「いらっしゃいませ。」彼女の え・が・お。
「えっと・・・。アイスコーヒー・・・ひとつ。」
「はい。アイスコーヒー、おひとつですね。」最高の笑顔で彼女が迎えてくれたんだ。
彼女が、背をむけて、マシーンでアイスコーヒーを淹れたんだ。
彼女は、例の白いブラウス。
えっ!
衝撃が走ったんだ。
ブラジャーが透けてる。
しかも、色は・・・なんと・・・黒。
お・と・な のランジェリー。
その時、急に彼女がこっちを振り返ったんだ。
ドキッとした。
「お好きなお席にお座りになって、お待ちください。」
素敵な笑顔だった。透き通るような美白美人の最高級品の笑顔。
ホントにキレイだった。キレイとは彼女のためだと知った。
でも、だからこそ、そんな清純派の美白美人の彼女のブラの方の色は・・・なんと黒というのが衝撃だった。
いや、ショッキングだった。どうして?という思い。ブラも白であってほしかった。
ドキドキしながら、サンサンと夏の日差しが差し込む窓際の席に座った。
彼女を初めて知った、窓ガラスがそこにはあったから。
まだ、胸の鼓動が止まらない。好きな女性(ひと)のブラジャー、
しかも、黒。 衝撃過ぎだった。

足音が。
彼女が、アイスコーヒーを持ってきた。
自分のテーブルにアイスコーヒーを置いたときに
例の黒のタイトスカートのひざ上から太ももにかけてスリットが入ったんだ。
窓際。夏の日差しが、そのスリットを逃すはずがなかった。
自分の目の前40センチほど先の
彼女の白いフトモモ、大人のふともも、初恋の女性(ひと)の太腿を
夏の日差しが容赦なく照らしつけた。
目の前40センチ先に、
彼女の ムッチリとした、色気が充満した、美白美人の
ふ・と・も・も がそこにあった。匂いまでプンプンと感じそうだ。
ガクガク・・・。手と足が、精神がガクガクと震えだした。
「お待たせしました。アイスコーヒーです。ごゆっくりどうぞ。」
頷くだけで精一杯だった。彼女とは結局一言も話せなかった。彼女と話したくて来たのに。
彼女が自分のためだけに淹れてくれたアイスコーヒーのグラスを持つ手の震えは結局止まらなかった。
そして、
初恋の女性(ひと)が自分のためだけに淹れてくれたアイスコーヒーが、
どんな味なのか、味わうどころでもなかった。

でも、初恋の味は、知った。
ほんのり苦め。
アイスコーヒーのように。
きっと、初恋の女性(ひと)が淹れてくれたアイスコーヒーも
初恋の味と同じ、ほんのり苦めだったと思う。







過去現在未来

過去は現在のためにあるのか
現在は未来のためにあるのか
では、未来は何のためにあるのか?

過去も、現在も、未来も、
実をいうと、
どうでもいいことなのではないか?
大胆かつ大胆に生きる・・・ここに全ては懸かっているんじゃないか。

テーマ : 思うこと
ジャンル : 学問・文化・芸術

初恋の香り




~アートストーリーギャラリー~
「初恋の女(ひと)」

突然の香り。
潮の香り。
海なんかないのに。
どうして?
原因を探った。
探らずにはいられなかった。
初恋の匂いだった。
切ない香だった。
すぐこの花だなと思った。
近づいた。嗅いだ。
まさに、この花の香りだった。
どうして、この花に初恋を感じたのか、
未だにわからない。

テーマ : 片思い
ジャンル : 恋愛

海の見える高校

~アートストーリーギャラリー~
「海のある高校」

 いきなり、潮の香りがしたんだ。
海なんてないのに。見回した。これだと思った。
匂いをかいだ。
まさに、この花がプンプンと芳醇な海の匂いを、磯の匂いを、
せつなくなる香を放っていたんだ。
その時、思った。あんな高校なんか行くんじゃなかったってね。
海のある高校に行けばよかったって。
もう一度、高校選びに戻れるなら、海がある高校に行く。
だれも俺を知る人のない、海のある高校に。


テーマ : 心のつぶやき
ジャンル : 心と身体

おちつくって・・・いいよね。

おちつく・・・
落ち着く・・・
堕ち着く・・・
堕ち付く・・・
いずれにしても、落ちて、堕ちて、墜ちて・・・
おちてついたら、・・・
その瞬間に、
真っ暗闇に、明々たる光が、生きるべき方向へと導いてくれる。
その光は、運命の光。宿命の光。
おちることは、いいことなんだ。おちることは、アイデンティティなんだ。
それなのに、多くの人は、会社は、おちることを恐れる。
おちることをおそれるな。おちなければ、自分の未来に光はない。

テーマ : 言の葉
ジャンル : 学問・文化・芸術

復讐は・・・

復讐は、我の眉間にあり。

テーマ : アート
ジャンル : 学問・文化・芸術

復讐は

復讐は、するためにある。

テーマ : ことば
ジャンル : 学問・文化・芸術

この磯の香りがする花の名前を知りたいんだ

歩いていたんだ。すると、突然、磯の香りがしたんだ。
えっ!海なんかないのに。なぜ?周りを見回したんだ。
すると、これだなと思って匂いをかいだら、やっぱり、
この花から磯の香がプンプン匂っていました。
濃厚な磯の香り。なんていう花か知りたかったから、
名札が掛かってないか探したんだ。でも、どこにも
この花の名を知らせる名札はなかったんだ。
 でも、どうしても、この花の名を知りたい。
まさに、君の名は状態。歩いている人に、
「この花の名前分かりますか?」って聞きたくなった。
でも、できなかったんだ。この花の名前と、この花の上に止まっている虫の名前が知りたいんだ。

テーマ : 写真
ジャンル : 学問・文化・芸術

女運と職運の付け方についてのお問い合わせがありましたので

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Q1.女運と職運は比例するということですか?
A1.そうですね。

女運が欲しければ、職運を付ければ良い。
職運が欲しければ、女運を付ければ良い。
ということです。


「なるほど、よくわかりました。単純なことだったんですね。」

テーマ : 言の葉
ジャンル : 学問・文化・芸術

ヒントは

ヒントは暗闇にあるのかもしれないな

テーマ : 思うこと
ジャンル : 学問・文化・芸術

グルメ

おにぎり一つに感謝。
おにぎり一つに旨い。
これがホントのグルメなんだろうなぁ。
これがホントの美食家なんだろうなぁ。


ヒント

ヒントは這いつくばってでも探し出す。

女運のない奴は・・・

女運のない奴は・・・職運もない

テーマ : 自作詩
ジャンル : 小説・文学

職運のない奴は

職運のない奴は・・・女運もない

テーマ : ことば
ジャンル : 学問・文化・芸術

運命

運命につまずいただけなのかこれも運命なのか...
運命

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